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■エースではない


元々、FWの補強策として高原を獲得することには
絶対反対でしたが・・・

22日に「じん帯のけがが2年前から深刻だったことを告白」・・・?
今になってこんな事実を知らされることになるとは(苦笑)

レッズのフロントは高原からの売り込みがあった時点で
この事実を把握していたのか?
承知の上で彼を獲得したのか?
それとも何も知らずに高額な移籍金を払わされた?

まあ、レッズを応援する身としては
「今更そんなこと言うな!」という心境です(呆)
広報の為に芸能活動にも力を入れると発言してみたり・・・
(個人的に)彼にはどうも好感が持てない。
彼を日本のエース扱いするマスコミにも疑問です。
正確には「エース不在」が正しいんじゃないかな(^_^;

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■スピードを緩めない攻めの重要性


後半31分、失点に繋がってしまった
左サイドを駆け上がった選手のトラップ・・・・

野球で例えるなら、ストライクゾーンギリギリに来たボールを
「ストライク!」と言われ、その判定に対して
今のは「ボールだろ!」と言っているようなものですから
それをどうこう言う松木さんの解説はひとまず置いておいて・・

左サイドを走ってきた選手の理想的なトラップ、
それが出来たために、走るスピードを緩めることなく
センタリングを上げることが出来た。

いかに流れを止めずに攻めることが
敵には守りずらいことになるのか?
守備陣が対処しにくいことになるのか?

守備に考える時間を与えないこと、
敵の守備陣が構える前に攻めてしまうことの重要性、
「敵の嫌がるプレーをしなさい」
そんなことを教えるいい教材(シーン)かもしれない。

同じようなプレーを日本の選手も見せていた。
後半25分のスピードに乗ったまま
中央の大久保を狙った駒野のセンタリング。
『「チャンス」と感じたときにはボールを止めない。』
1つの試合の中でこのようなプレーを強く意識してしいと感じた瞬間。

そして、このプレーを見て
駒野を左サイドで起用しては彼の魅力は半減してしまう
右サイドで起用することを推したい気持が更に強くなりました

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