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■小野は大丈夫かな?


レッズの練習場は
家から自転車で10分とかからない場所にあり、誰もいない
シーンとしたグランドを横目に通り過ぎることもしばしば(^_^ゞ
今日、自転車で通るとレッズの練習が。。。
ちょっと寄り道し、久~しぶりに10分程ですが見てきました。

練習中の選手達を遠くからわずかな時間
覗き見しただけだったので何ともいえませんが、
早いパス回しと攻守の切り替えの早さに重点を置いた
練習(ミニゲーム)かな?と感じる練習をしていました。

離れた位置&視力が低いもので
ネネと岡野と・・・・特徴のある選手はわかりましたが
個々の選手まではよくわからず。。。(^_^;

ただ、ACLで負傷し、鹿島戦は欠場?
と報道されていた小野がゲームに参加していたような。。。
自分の見学していた場所からは遠い位置にいたのですが
あの坊主頭と身体つきとプレーぶりはたぶん小野だよなあ。。。(^_^ゞ

無理を押して出場?最悪のチーム状態がそうさせるのか?
ちょっと気になるところです

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■将来性を感じない中国サッカー


<アジア・チャンピオンズリーグ  上海申花 0-0 浦和 >

ファウルを受ければオーバーアクションで痛がる、
ボールを奪う為とりあえずファウル、
正当なチャージをしようとしない(出来ないのかもしれない)

ヨーロッパのレベルの高いプレーを学ぶのではなく
ずるい部分だけを真似ているようなサッカー、
大人の悪い部分を真似て育ってしまった子供のような
プレーにがっかりしたC= (-。- ) フゥッ
同じチャンピオンズリーグでもえらい違いだ・・・

こんなサッカーをする中国でサッカーファンは増えるかなあ。。。
自分だったらサッカー場に足を運ぶ気分にならない
金を払って見る気にもなれない
自国のサッカーが嫌になるでしょう(^_^;
アジア全体のレベルアップを期待したいのですが
中国に関しては・・・残念です。

そして
解説もそんな中国を「プレーがしっかりしていて侮れない」
などとなぜか敵に敬意を表するようなコメントにもがっかり、
一昔前の女子プロレスの悪役レフリーのような
無茶苦茶な判定をする審判にもがっかり、
国際試合を任せることの出来る審判とは
どう見ても思えない、とにかく後味の悪い試合だった。

唯一の救いは
音声から聞こえるのは地元サポーターの声援ではなく
レッズサポーターの息の合った応援、
レッズサポーターの素晴らしさは改めて強く感じました^^

ただ、厳しい日程を繰り返すレッズは怪我人が増える一方。。。
今年はどなるのか?予想がつきません

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■闘莉王は甘い?


(とりあえず和解した)浦和がオシム監督の闘莉王批判に
激怒した問題の続きですが。。。
闘莉王については賛否両論あると思いますが
個人的には彼が甘いとは感じていません(^_^ゞ

練習内容にしても
オシム監督が協会を無視して勝手な行動に出たのか?
両者の間でしっかりと話し合いが行われていないため
オシム監督には伝わらなかったのか?真意がよくわからないので
「オシムが悪い」と一概にも言えませんし、
マスコミが騒ぎすぎただけで本人はこんな大事になることは
予想していなかったかもしれません(^_^;

浦和からすれば「軽い練習」という条件を前提に
「闘莉王はハードな練習はできませんよ」ということを
協会に伝え協会も了承した上で送り出したわけなので。
「事前の約束とは違う練習をさせておいて故障している選手を
批判するのはおかしいだろ!
闘莉王は激しい練習はできないと召集前に伝えてあるだろ!
それを承知の上で召集しておいて批判するとはどういうことだ!」
ということだと思います。

それに選手目線で言えば「甘い」と批判されるのはちょっと。。。
出来ないものは出来ないんですよね(^_^;
動けるのに動かない選手、走れるのに走らない選手は「甘い選手」
しかし動けない(故障している)のに練習しない選手を
「甘い」とはいわない。

確かに日本は優遇された環境の中でサッカーが出来る為
考え方の甘い選手が育ちやすくそんな選手も多い、
しかし闘莉王はこれに当てはまらない選手だと思っています。

闘莉王の「行ってから考えようと思った」コメントも
表現の仕方が下手なだけで、甘い精神力から出てしまった
コメントではないと思っています。
本人もハードな練習はできないと判断していたはずです、
しかし呼ばれてしまった。

故障があってもリーグ戦には出る、代表合宿は休む。
この時期の代表合宿とリーグ戦、
「リーグ戦は無理をしてもこの時期の代表合宿は無理できない」
選手としてリーグ戦(試合)を優先するのは当然、
それに闘莉王は試合には無理を押して出場していたものの
レッズでも練習はできていませんでしたから(^_^;

それと。。。
「リーグ戦には出場できるのに代表は辞退するのか?」という圧力が
今のオシムジャパンにはあると感じています。
(ジーコ時とは違い)選手自身から辞退しずらい
環境になっていると感じています。
「言いたくても言えない」そんな空気を感じる、
それが気になるんですよね~

そして、浦和は協会を通してオシムに抗議する、オシムは
協会から情報を得る、この仲介業者(サッカー協会)がきちんと
役割を果たせているのかどうか?(今回は和解できたが)
いっそのこと協会を取っ払って「浦和VSオシム」の直接対決で
徹底的に討論できたらいいんだけどなあ。。。

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■負ける時はこんなもの


<J1第7節: 浦和 1-2 川崎F 埼玉スタジアム>
2つの失点シーンは。。。

阿部はゴール前で簡単に(脚だけで)処理しようとしてしまった。
身体を入れて相手をブロックしなければいけません、
DFが本職とは思えない軽率なプレーでした(^_^ゞ

そして長谷部もゴール前でマークに付ききれていなかったり
サイドは人数をかけて守備をしていたにもかかわらず
止められなかったりセンタリングを上げられてしまったり。。。

ホームでの連勝記録も途絶え残念な結果になりましたが
シーズンはまだまだ続くし、故障者(闘莉王、相馬、ネネ、田中達)
も多いし、選手もバテぎみだろうし。。。
まあ負けるときはこんなものでしょう(^_^;
川崎には次回アウェーで借りを返してくれることを願って
WE ARE REDS !

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■理不尽?なオシム


またもや、浦和幹部がオシム監督に激怒しました。
個人的には「よく言ってくれた!」という感じです^^

協会はクラブ側に今回の合宿はリーグ戦の合間ということもあり
選手の相互理解を図るのが目的と通達したが
実際には練習試合を含め通常通りのハードな内容だった。

「ハードな練習は無い」という前提で
「それなら怪我の悪化もないだろう」ということで
浦和は闘莉王を代表合宿に送り出した。
にもかかわらず事前通達とは全く異なるハードな練習、
その上参加できなかった闘莉王をオシムが批判したからだ。

オシム監督のことだ、チームに緊張感を持たせるために
あえて大袈裟に中心選手を叱ったのかもしれないが。。。
約束とは違うハードな練習をさせてしまったことは問題。

協会の考えがオシムに監督に正しく伝わっていないのか?
この前の代表メンバー発表のドタキャンのように
オシムのワンマンプレーでハードな練習をしてしまったのか?
事実はわからないが・・・
でも「練習試合を組んだ」ということは協会もオシムの
練習メニューは知っていたということだから協会もグル?

もし彼の独断ならば協会も腫れ物に触るような
特別扱いはいい加減に止めるべき。
誤りは正す、悪いことは謝罪させる、当たり前のことだと思うが。。。

レッズの相馬は2月の代表候補合宿に召集されて
無茶をして以来リーグ戦には出場していない。
召集後リーグ戦を欠場する・チーム練習に参加できなくなる選手達、
オシム監督は合宿の度に「成果があった」と言うが
本当にそうだろうか?
「成果があった」のではなく「オシムの気が済んだ」
という表現が近いと考えます。

マスコミにしても選手・コーチにしても
オシムに言い含められることはない。
不服があれば言い返せばいい、オシムと喧嘩しなさい!
意見をぶつけ合いなさい!腹を割って話しろ!
上辺だけの付き合いを続けていては
日本サッカーにとって何の成果もない

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■試合の評価は・・・?(シリア戦)


<北京五輪2次予選 シリア 0-2 日本 >

「全くダメ!何ダラダラやってんだーっ!」と言いたい所ですが、
2次予選通過もほぼ決まっている状態で
さして強敵でもない相手とのアウェー戦、
気持ちが入らないのも当然だろうなあ。。。
と選手目線で見ていました。
気持ちを引き締めにくい、やりがいを感じにくい試合、
だらけたプレーをしてしまう要素が沢山ある試合(^_^;

そんな試合で前半で2点を先制、
後半は時間を消費すればいいだけ、もう無理をする必要も無い。
疲れて動きが鈍ったのではなく、
そんな気持ちの張りの問題が一番大きかったと感じた

元々、わざわざ照準を合わせて
準備するほどの重要な試合とも思っていませんでしたし
この試合を教材にして選手の評価はできない。
ただ反町監督は(立場上)怒り心頭でしょう(^_^;

で、2次予選残りの試合は。。。
Jリーグを優先してほしなあ。
リーグ戦に出場する選手は招集せずに
出場しない選手だけを集めて戦ってもいいと思うのだが。。。

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■柏レイソルの守備 (対浦和レッズ戦)


(資料は今回のレッズ戦だけという前置きで)
柏レイソルの印象は・・・「良く動くチーム」
ジェフ市原とタイプが似てるかなあ。。。

解説によるとここまでは守備が安定しているチームらしい。
本当かなあ。。。?
(試合の内容は見ずに結果だけを見て)失点が少ないという
単純な理由だけでそう発言しているようにも感じました。

で、今日試合を見た限りでは「?」。
前半はレッズの選手に随分振り回されファウル
(ユニフォームを掴んでいる)する選手も目立った。
解説者はそんな(ファウル)プレーを「中盤でしっかりとチェックしている」
と解説していたがファウルをしてしまってはなあ。。。
まあ、それだけ浦和の個の力が上回っていたとも言えますが(^_^;

で、気になったのは(もちろんファウルは良くないが)
競り合いに負けその後仕方なくファウルで止めるのならまだわかる、
しかし柏の選手には最初から「ファウルで止めればいい」
そんな意識を感じたこと。
そんな考えを持っていてはいくら試合を重ねても選手は伸びない、
正当なプレッシャーをかけることを忘れ
ファウル癖が付いてしまうから。

ルールの中で競り合い・奪い合いを実戦で繰り返して選手は成長する、ファウルをせずにボールを奪うのが優れた選手(守備)
「競り勝ってやる」という意識が先行しなければ選手は成長しない。
レイソルのそんな意識がちょっと気になった。

レッズ戦は選手の故障やU-22との兼ね合いもあり
メンバーもかなり入れ替えていたようですが、それを踏まえて
考えても上位でシーズンを終えることはちょっと難しいかなあ。。。
沢山のサポーターの声援をパワーに代え
予想を裏切ってくれることを期待しています。

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Jリーグトラックバック(0) | コメント(0) | top↑
■首位になっちゃった


<J1第6節   柏 0ー2 浦和  国立>

まあ勝ち点が多いことに越したことは無いが
早くも首位に躍り出てしまった。
これまでの戦いはコンディション不良もあり決して
良い内容ではないが負けないところ・結果的に
勝ち点を取るところは「地力がある」ということかもしれない(^_^;

前半のレッズは中盤からプレッシャーをかけ
ボールを奪いに行く積極的な守備
見事だったが、ただでさえ疲労が残っている選手
これじゃあ後半は体力が・・・(^_^;

これには柏が試合初めからエンジン全開で動き回り
プレッシャーをかけてきた為に、それに応戦しこういう展開に
なってしまった、ということもあったでしょう。
レッズとしては前半から飛ばす予定は無かっただろうな

後半はチャンスらしいチャンスは無かったが
相手の攻撃を受けて立つ守備はまずまず、
攻められていた割には余裕で応援できました。
ただ選手はきつい日程でバテバテだったなあ。。。
攻めは捨てて守りに体力を使っている感じでした。

で、ちょっと気になる選手が・・・
ここ最近の長谷部がどうも・・・安全なパスが多いように見える。
安全にパスを回すことは長谷部の役目ではない、
もっと強引に一か八か、
自分から敵に勝負を仕掛けて欲しい選手なんだけどなあ(^_^;

(今日は時間がないので)敵ではありますが
柏レイソルについて気になったところも次回にちょっと。

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■遠藤&俊輔 (ペルー戦)


今回は親善試合なので構いませんがこの試合のメンバー構成を
もし本番(アジアカップ)でも使うとしたら反対です。
俊輔・遠藤二人ともタイプが似てるんだよなあ。。。

パスで攻撃に貢献しようとするタイプ・パスで敵の守備を
崩そうとするタイプ、自分でボールを持ち敵に勝負を挑み
崩そうとするタイプではない。
そして走ってボールを受けるタイプでもない、
その場でパスをもらいそれから攻撃を始動するタイプ。

このタイプの選手が攻撃的な位置で2人起用してしまうと
敵のDF目線で見ると「嫌さ」がない、守りやすい。
パサータイプの選手だとしても
時には前に突き進む姿勢を見せて欲しいんだよなあ・・・
DFにとってはそれが嫌なのだから。

もしどうしてもこの2人を同時にスタメンで使うのならば2人に代わり
ドリブルで敵と勝負が出来る超攻撃的なボランチ・サイドアタッカー、
あるいはドリブル突破が武器の強力なFW、そんな選手が必要だろうが
Jリーグではともかく国際試合でそれができる選手は
まだ見当たらない、ただ可能性を感じる選手はいる。
今のうちに代表で起用して試してもらいたいのだが。。。

ペルー戦はサイドからの浮き球をゴール前に上げさせFWの
2人の高さに期待するという見方も出来るメンバー構成ですが
ドリブルで敵の守備を崩せるタイプの選手はいない。

ウィングの選手をサイドアタッカーと言うが、日本には
センターアタッカーとしての能力を兼ね備えている選手が一人欲しい。
個人的には中村憲に期待しているのですが・・・
アタッカータイプの選手ということでは
松井、松橋、水野、家長あたりにも期待^^

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■マスコミ用の発言


記事によるとオシム監督が
代表スタッフ会議で本田圭を絶賛したらしい。

オシム監督が褒めたのは28日のU-22日本代表
シリア戦の前半16分、縦へドリブルを仕掛けた家長が切り返して
右足でシュートを放ち得点したシーンで
左サイドをおとりになって駆け上がったランニング。
家長のシュートも素晴らしかったが
本田圭が左サイドを走ったために相手ディフェンスが引っ張られ
家長へのマークが薄くなった、その走りの質を高く評価した。

これを知ってちょっと苦笑い(^_^;
確かに本田のランニングは良かった、
守備陣が惑わされたのも事実、ただなあ。。。
今のサッカーでは当然のプレー、
あれはサッカー選手なら普通にできます。
どう見ても絶賛するほどでは(;^_^A

マスコミから批判される巻を擁護してみたり
絶賛する俊輔をダメ出ししてみたり・・・
これと同じでこの発言もオシム監督の腹の中とは全く異なる
マスコミに漏れるのを前提に発言した公開用の発言でしょう。

最近は俊輔が標的にされているようですが。。。
メディアが俊輔を褒めれば褒めるほど辛口になるオシム監督、
日本選手全体に気持ちを引き締めさせるには
中心選手にガツンとかませばいい、いちばん手っ取り早い方法、
簡単に言えばこれもオシム流選手の遠隔操作・オシム流操縦法

オシム監督が本音を話すのは
代表監督としての任期が終了した時だろうな

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■サッカー協会が日本のサッカーを駄目にする


「赤字削減」その対応策としてこうなってしまったのでしょうけれど
クラブW杯の開催国枠の設置が承認されてしまった。。。
毎回開催国が変わるのならまだわかる、しかし日本での開催が続くと
考えられる現状で開催国枠の設置はどう考えてもおかしい

こんなことではそのうち欧州のクラブチームに見放される
(既にそんな気配も感じますが)
「日本での興業の一環として来日」なんてことになりかねない。
真の実力クラブ世界一を決めるに相応しい権威のある大会に
しなければいけないトヨタカップがただのお祭りに・・・

川淵キャプテンは「Jの王者が世界でどれだけ戦えるか、日本国内での興味の持たれ方が、昨年までと大きく変わると思う。日本サッカー界
にとって大きなプラスだ」なんてコメントをしてしまう。。。

どれだけ戦えるか?日本サッカー界にとって大きなプラス?
社交辞令だとしても「クラブW杯出場に相応しい
リーグを作らなければいけない、これからが大変です」
くらいのことは言ってもらいたい。

予選も戦わずに大会出場を繰り返しても日本サッカーの向上には
繋がらない、大敗を繰り返すだけ。
協会はそんな準備をする時間があるのならAFCチャンピオンズリーグで
日本のチームが良い状態で戦えるよう(日程にしても)
バックアップしてアジアの頂点を目指すことに労力を使いなさい。

日本選手を一時的に移籍させてみたり、
順位決定戦をして試合数を増やしてみたり。。。
(それを認めるFIFAも疑問だが)選手は頑張っているが
この国のサッカー協会は一体どこを歩いているのか?
この道の先に世界のトップ10入りというゴールは無い。

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■高原はまだ・・・


オシム監督はどう評価しているのか?
自分は・・まだジーコジャパン時の高原と比較して
「再度代表メンバーに」と感じるほど変わったとは
まだ言えないような気がする。
猶予期間の選手、しばらくは様子を見たい選手かな。

とはいってもペルー戦ではそこそこいい動きを見せた。
ただジーコジャパン時の高原と今の高原の決定的な違いは
成長というより「試合勘」じゃないかなあ。。。
現在は実戦を多くこなしている、選手にとって「試合勘を保つこと」
はとても重要、海外に移籍しただけではレベルアップしない
実戦に参加してはじめて試合の厳しさを学び選手として成長する
そんな定義を証明した気がした。

能力はあるが出場機会の殆ど無い小笠原は・・・
個人的にはボランチとして代表に加わって欲しい選手なんですが
まず所属チームでスタメンを勝ち取ることが
オシムジャパン入りの条件になりそうです。

最近の高原は試合に常時出場出来ている。
これを続けること、それがこれからも代表に呼ぶ最低条件かな、
高原の場合は特に^^

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