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■得点シーン


この試合に限っていえば一番盛り上がったシーン
勝利に貢献した綺麗な素晴らしいボレーシュート。
マークをはずしてしまい頭を抱え込む
オーストラリアの選手も印象的だった

シュートコースにはGKのみ
シュートにプレッシャーをかけることの出来る敵はいない
大きく構えて自由に脚を振り抜くことができる
ここまでフリーでシュートを打てるシーンは練習でもないな(笑)

李選手はしばらく代表に召集されることになるかもしれませんが
個人の目線で評価するならば
あの場面で一か八かでドカーンと蹴り込む選手よりも
トラップからシュートという選択が出来る選手(FW)が欲しい

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■右利きは右サイド! (後)


マイナス面は他にも・・・

流れに乗ったままのセンタリングならば
敵のDFはボールの行方と
選手のマークを走りながら(戻りながら)
しなければばらないという苦しい守備を強いられるが、
センタリングの直前に切り替えして(止まって)しまうことで
相手のディフェンスに一呼吸、
余裕(マークを修正する時間)を与えてしまうことになる。

日本の攻撃スタイルには、サイドからのスピードを落とさない
センタリングが不可欠。
にもかかわらず
本田が右サイド、憲剛が左サイド、今野が左サイド・・・
選手起用が日本チームの良さを消してしまっている

ちなみに・・・
つづきをよむ
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■右利きは右サイド! (前)
トーゴ戦よりは少しはいいかな・・・
敵が弱ければ欠点は隠れてしまう。
この試合もスコットランドのレベル・モチベーションの低さ
を考えると日本選手の欠点・反省材料・教材を見つけること
が難しい試合です(苦笑)

キリンカップを見ていると
代表を強化する(課題を探る・選手に反省を促す)ためには
ある程度のモチベーションを持った強い相手と戦うことが
いかに大切か改めて感じます^^

スコットランド戦の後半1:32


この憲剛の一旦切り返してからのセンタリング、
スピードダウンしてしまうプレーが不満です

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■ドリブルを使え


オランダ戦の前半23:54の憲剛から俊輔へのロングパス。

わざわざ窮屈なサイドにパスを出す必要は無い。
パスが繋がってもその先(シュートチャンスまで)の可能性を感じない、
最終的にシュートに結びつける為のパスではなく
見方に繋ぐだけのロングパスでした。

中央でこれだけフリーの状態で前を向いたのなら
そのまま中央をドリブルで攻め上がってほしい。

そんな選手をスタメンに並べてしまう
起用にも問題がありますが・・
日本選手は攻めのドリブルが少なすぎるなあ(^_^;

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